「おかしのすきなまほう使い」の曲に合わせて、グループごとまほうの音楽をつくり、発表しました。まほうの音を想像し、それに似合う楽器を選び、演奏の仕方を工夫しました。グループの発表の後、他のグループのよかったところを紹介し合いました。





「おかしのすきなまほう使い」の曲に合わせて、グループごとまほうの音楽をつくり、発表しました。まほうの音を想像し、それに似合う楽器を選び、演奏の仕方を工夫しました。グループの発表の後、他のグループのよかったところを紹介し合いました。





わたしたちの自慢な学校について紹介する学習です。学校のどんなところが自慢できるのか、まずは全体で話し合いました。行事、人、場所、もの等、たくさん子供たちは発表しました。その後、グループごと、一番紹介したい自慢を何にするか決めました。


のこぎりの使い方を学習しました。最初に、先生が手本を見せました。子供によく分かるように、切る役と説明役に分かれて、実際に角材を切ってみました。

その後、各自で角材を切りました。うまく角材を切り落とせると、とても喜んでいました。


10日(金)は授業参観、学級懇談会を実施しました。3年生は、社会科「昔のくらし」の学習にあわせて、三世代交流を行いました。地域の方に教えてもらいながら、縄ない体験に親子で取り組みました。最初は難しそうでしたが、だんだん上手になり、編んだ縄がどんどん長くなりました。





編んだ縄でなわとびをして楽しむ子供もいました。

3時間目に3・4年生、4時間目に2・5年生のなわとび大会を実施しました。どの子供も、集中して時間いっぱい各種目に取り組んでいました。
<3年生>


<4年生>


<2年生>


<5年生>


これまで学んだ英語を使って、3ヒントによる自分のオリジナルクイズを考えました。

分からない英語はALTやJATに教えてもらいました。また、クイズが1問できたら、確認してもらい、OKスタンプをもらいました。

一人2~3問のクイズを作りました。来週はクイズを出し合って楽しみます。
3名の転入生を迎え、全校児童123名で3学期がスタートしました。第3学期始業式では、校長先生は「3学期はまとめの学期。『継続は力なり』、自分の立てた目標に向かって、小さな積み重ねを大切にするように」と話されました。その後、書初め大会を、1・2年生は各教室で、3~6年生は体育館で行いました。きれいな字が書けますようにと願いを込めて、一筆一筆集中して書きました。
1年生「へいわ」

2年生「あく手」

3年生「明るい心」

4年生「春の立山」

5年生「雪の大地」

6年生「強い信念」

「クリスマスツリーを作ろう」の学習をしました。いろいろな形の言い方をジェスチャーを交えながら確認しました。“Pink star, please.”などと、ほしい色の形を担任やALT、JATに英語で伝え、ゲットした形をクリスマスツリーに貼っていきました。色を塗ったり、イラストを付け加えたりしながら賑やかなクリスマスツリーを完成させました。





12日(月)5限に人権集会を行いました。計画委員会より「名水の里くろべ こどもの権利宣言」についての発表がありました。「生きる権利」「育つ権利」「守られる権利」「参加する権利」について、それぞれの内容を学校生活の様子を例に紹介し、自分も仲間も大切にしながら生活していこうと確認しました。感想発表もありました。教室に戻ってから、集会を振り返り、「名水の里くろべ こどもの権利宣言」を記したクリアファイルを子供たちに渡しました。




荒俣地区の木島農場さんにお越しいただき、黒部名水ポークについて教えていただきました。黒部名水ポークのおいしさは、黒部の名水と深い関係があることが分かりました。愛情いっぱいかけて育て、自信をもって出荷しておられることがお話から伝わってきました。村椿のすてきをまた一つ発見できました。


