7日(日)、PTA湧水公苑清掃・学校環境整備が行われました。
生地駅前 湧水公苑は4・5年生、学校のグラウンドや畑・濟美園等の環境整備は6年生が、それぞれ保護者のみなさんと一緒に奉仕活動に汗を流しました。
子供たちだけでは手が行き届かないところまで整備され、みちがえるほどきれいになりました。
暑い中、ありがとうございました。










7日(日)、PTA湧水公苑清掃・学校環境整備が行われました。
生地駅前 湧水公苑は4・5年生、学校のグラウンドや畑・濟美園等の環境整備は6年生が、それぞれ保護者のみなさんと一緒に奉仕活動に汗を流しました。
子供たちだけでは手が行き届かないところまで整備され、みちがえるほどきれいになりました。
暑い中、ありがとうございました。










今日は昼の清掃時間に全校でプールサイドの除草をしました。各学年が担当場所の草むしりをしたり、6年生は竹箒で草を集めたりして、みるみるうちにきれいになりました。プールを横に見ながら、「早く入りたい!もう入りたい!」と子供たち。10日には4~6年生がプール掃除をする予定です。今から17日のプール開きが楽しみです。





5月22日に生地小学校5年生と合同で学校田の田植え体験を行いました。
JAくろべとR&Vのざわ農場のみなさんに田植えのこつを教えてもらい、いざ素足で田んぼへ。泥の感触に初めは戸惑う様子もありましたが、教えてもらったとおりに3本ずつ苗を丁寧に植えていきました。
最後には、機械を使った田植えの様子を見せていただきました。

5年生はこれまで総合的な学習の時間「守っていこう、村椿の環境」の一環として、サケの稚魚の飼育活動に取り組んできました。本日、5年生から4年生への「サケの稚魚飼育活動引き継ぎ会」を行いました。。2つの教室を使い、5グループに分かれて発表をしました。「サケの卵を受け入れる準備」「時期ごとの飼育のポイント」等、各グループがクイズや写真を効果的に使い、分かりやすくなるよう工夫して発表をしました。4年生は真剣に話を聞いたり、分からないことを質問したりしていました。
サケの稚魚の飼育活動は平成7年度から本校に引き継がれている大切な学習です。今回の引き継ぎ会の内容を生かし、次年度の5年生にも積極的に取り組んでほしいです。


2月25日(水)の2・3限に児童会主催の「6年生を送る会」が行われました。この日のために5年生を中心とする在校生が、「笑顔で卒業してもらえるような送る会にしよう」と計画と準備・練習に取り組んできました。今日は、その成果を発表しようとどの学年もがんばりました。また6年生からは一人一人の決意表明がありました。大きな拍手やたくさんの笑顔を交わし合い、全校児童の心が通い合う素晴らしい集会になりました。
6年生入場(1年生とともに)

1年生 劇「桃太郎~黒部の宝を守れ!~」

2年生 ダンス「君がいるから~音楽に思いをのせて~」

3年生 クイズ「エッホエッホ6年生に問題を伝えなきゃ」

4年生 カップス&ジャンプ「6年生ありがとうステージ」


5年生 劇「6年間の特別授業~思い出の時間割~」

6年生 決意表明「大切にしたい言葉」

2月2日(月)、5・6年生は糸魚川シーサイドバレースキー場でスキー学習会を行いました。風もなく、時折日の光が差す穏やかな日で、雪質もよく最高の一日となりました。子供たちはインストラクターの先生方のお話をよく聞き、楽しくスキー学習を進めました。それぞれのレベルに合わせて、スキーに親しむことができました。

1月21日(水)、5年生家庭科のミシンの学習に、地域ボランティア6名の皆さんがお手伝いに来てくださいました。
ボランティアの皆さんには6つの班にそれぞれ一人ずつついていただき、子供たちの学習の様子を見守りながら、細かい実技指導をしていただきました。日頃、学級担任一人ではなかなか目が行き届かないところも、丁寧に見ていただき、学習が大変スムーズに進みました。地域ボランティアの皆さん、ありがとうございました。
今後もミシンの学習の際には、地域ボランティアの皆さんのお力をお借りすることになっています。よろしくお願いします。

1月15日(木)、富山第一銀行の方を講師にお迎えして、5年生の金銭教育を行いました。
お金には、「交換できる」「価値をあらわす」「保存できる」の3つの特性があり、それぞれに具体的な場面を示し、分かりやすく教えていただきました。
また、現在は現金を見ずに買い物ができる時代になっており、物の金銭的価値も日々変わってきている、こうした見えない変化を感じ取って生きていくことが大切であると教わりました。
子供たちが、お金に関する正しい知識や判断力を身に付けるうえで、とても意義のある時間となりました。

1月8日(木)、3学期の始業式を行いました。始業式では、校長先生からは、3学期は次の学年へののりしろの部分であり、6年生は中学生への、その他の学年は次の学年への準備の期間になること、そのためには今までと同じことだけをやっていてはだめで、「何ができるかな、何をしようかな」と考えて、1つでも新しいことに挑戦することが大切だというお話がありました。
始業式の後は、学期始めのお楽しみ『校長先生とのじゃんけん大会』を行いました。年始めの運試しに子供たちは大いに盛り上がりました。上位3名の子供は福袋をもらって、冬休みの思い出や新年の抱負を紹介しました。

12月24日(水)、2学期最後の授賞集会と第2学期の終業式を行いました。終業式では、校長先生から、「2学期に皆さんから、挑戦することの大切さと仲間を信じることの大切さを学びました」と話がありました。終業式の後、子供たちは一人一人担任の先生から通知表「のびゆく子」をもらい、2学期に頑張ったことや3学期に頑張りたいことを話しました。
3学期も子供たちが元気に登校してきてくれることを心待ちにしています。

